エンドロールの楽しみ方
ブログネタ: 映画館でエンドロールは最後まで観る?
エンドロールを観る観ない。
これは個人の考え方ですから、どちらがどうということもありませんが、エンドロールを楽しむ方法はいくつか存在します。
その中でもっと身近な楽しみ方として、邦画のエンドロールで『探しものをする』という楽しみ方があります。
映画ではありませんが、TBSのドラマJIN -仁-で、提供(スポンサー)をナレーションしているのは、俳優の遠藤憲一ではないかとうのが話題となりました。
そのときいろいろ方が試した方法が、番組のタイトルバックやエンディングクレジットを見て確認する方法。
結果としてはシークレットということで遠藤憲一かどうかはわかりませんでしたが、これなどは映画のエンドロールを最後まで楽しく観るための方法を示唆してくれています。
気になった商品があったら、『装飾協力』メーカーを見つけることもできますし、『衣装協力』などは、それで大きく飛躍したブランドもあるほどです。
また、「どこかで見かけたことがある風景だな」と思ったら、『撮影協力』にある『フィルムコミッション』の名前をチェックすれば、もしかしたら以前住んでいた町の名前が出てくることがあるかも。
風景に関しては、『おくりびと』で出たきた風呂屋が話題になったのは記憶に新しいところですね。
私も、以前知り合いの劇団がエキストラ出演してるのをエンドロールで見つけ、自宅に帰ってから、その映画に出いた人間が写っていないか、その劇団のチラシをチェックしたことがあります。
エンドロールには、いろいろな情報が埋まっています。
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アサヒWANDAの新商品
11日に発売されたジョージアの缶コーヒー
さてこれは何でしょう?
1997年と、若干古い缶コーヒーのシェアを発見しました。
ファミマ菓子パンフェアで発売された『あの頃の思い出 チョココロネ』です。
でも、チョッと待ってください。
アサヒからでた新しい缶コーヒーWANDA
テレビ東京で放映されている
近くのコンビニで発見。(※マクロスファンではありません)
ファミマで見つけました『どらぷりん』。
どら焼きをカラメルが塗られているようにデザインしたり、プリンの中にあんこが入っていたりと、もう一工夫以上が欲しい。
不二家の缶コーヒー『milkyCAFEAULAIT』。